語り部タクシー
宮城県タクシー協会では「1000年に一度の災害から学ぶ防災視察」を実施しております。
「災害地を見に行くのは失礼だ」「野次馬と思われるのが怖い」...。
きっとだれもが思うことです。
しかし、現在では被災地へ行くことが支援となります。

自分の目で見た現実や、様々な防災知識を知人・友人に伝えることも重要な「ボランティア活動」です。

ちょっと空いた時間に被災地を視察してみませんか?
詳しくは「語り部タクシー」をクリックしてください。

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